意外!モテる男の絶対条件…実は顔じゃない!女子が見ているたった二つのポイント

意外!モテる男の絶対条件…実は顔じゃない!女子が見ているたった二つのポイント

意外!モテる男の絶対条件…実は顔じゃない!女子が見ているたった二つのポイント

女性が考えるモテる男の条件を紹介します!世の中では美男美女がモテる傾向にありますが、実は、多くの女性が見ているのは『顔』ではありません。それ以上に重要なポイントが二つあります。むしろ、顔もその条件に含まれていればモテる可能性だって出てきます!女性は一体どこを見ているのか?男性がモテる為のたった二つのポイントを解説致します!

 

モテる男とはイケメンだけだと思っていませんか?

モテる男の絶対条件
『モテる男なんてどうせイケメンだけだ』と思っている人も多いことでしょう。
確かにイケメンはモテますし、芸能界を見てしまうとまさにその通りになっていますよね。

 

しかし、イケメンがモテるなんて当たり前のことです。
男だって美人が好きでしょう。ですから、これはこれとして処理した方がいいです。

 

重要なことは『モテる男の条件』で考えることです。
つまり『どんな男性がモテるのか?』と捉えた場合にはまた答えが違ってくるということ、
これがポイントです。

 

多くの女性も、その問いにはイケメンと答えてはいませんし、
男性だって同様のはずです。
ですから、モテる男の条件は顔ではありません。
イケメンだけがモテる訳ではありませんので安心してください。


女性が見ているたった二つのポイント

1.女性は清潔感を最重視する!

女性が『この人はあり!』と見ているたった二つのポイント、一つ目は清潔感です。
これはどんな場面でも言われますからご存知の方も多いでしょう。

 

『まず清潔感』といってもいいほど女子はそれを重視します。
ですから、モテたいのならばとにかく清潔感がある見た目を心がけることです。

 

では、どんな見た目ならば清潔感があるのかですが、
一般的には次に該当しないことです。

 

『髭を生やす』『太る』『だらしない服装』『ロン毛・髪がぼさぼさ』
『体臭がある』『爪の手入れができていない』など。

 

これら一つにでも当てはまると『清潔感なし』となってしまい、
モテる男の条件からかけ離れてしまいます。

 

髭やロン毛は、男性によってはそれが格好良いと考えますよね。
しかし、多くの女性は清潔感なし、近寄りたくないと感じています。

 

太ることも同様で、体型は鍛えられているくらいが理想です。
またファッションも重要ですから自分に合ったお洒落を見つけましょう。

 

さらに、体臭が出てしまわないように洗体や食べ物、衣類のケアも心がけるべきです。
最後に、見落としがちなのが爪です。

 

男性は『爪?』と思うでしょうが、女性は男の手を気にします。
特に爪が長いと、その爪で触れられる可能性もあるためNGになります。

 

このように、先ずは清潔感が大切。
ちなみに、清潔感があれば顔もOKと思われることが多いようです。
ですから、モテる男の条件を身に着けるためには徹底的に綺麗になりましょう。

 

2.紳士的な対応こそアリナシの分かれ目

続いて女子が気にするのは『紳士的な人かどうか』です。
清潔感の問題をクリアしたら、次は『紳士かどうか』を見られる訳です。

 

女子が言う紳士とは『私に優しい男性』です。
これが重要で、誰にでも均等に優しくすると一定の評価は得られますが、
それ以上の男にはなれませんから、
気になる子がいるのならばその子には特別紳士的な自分を見せるようにしましょう。

 

では、女性が求める優しさとはどんなものかですが、
これは『雰囲気が優しい』ということのようです。

 

雰囲気が優しく、
実際に自分を特別扱いしてくれる男性は紳士と判断される傾向があります。

 

ですから、日頃からあまりツンツンしない方が得です。
女性に対しては軽く微笑むくらいの方が好印象ですからそれをしてみましょう。

 

また、すぐに下心を出さないことも重要です。
女性は下心を出されると見方を変えます。

 

清潔感があり優しくても、下心を持ってしまったらイメージは大きく崩れます。
ですから、相手の気持ちを確信するまでは真面目に向き合うようにして、
ここぞという時には攻められる男になりましょう。

 

総 論

女子が見ているたった二つのポイント、これをまとめると
『清潔感があって紳士的ならば一定レベルはモテる』と考えられます。

 

つまり、そこまでイケメンじゃなくても、清潔感さえあれば第一印象はOKですし、
実際に関わって紳士だと思われればさらにOKということです。

 

このように、女性も顔だけで判断するわけではありません。
むしろ気持ちこそ大切にしますから、諦めないで自分を磨きましょう。




 

 

2016年10月17日